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はじめに

当ホームページはアクセス解析を導入しています。

アクセス解析とは、何処からアクセスしているか、何処のプロバイダを使っているか、どういう検索キーワードでアクセスして来たかなどが手に取るように分かるものです。

面白そうな所からアクセスがあると管理人の日記で話題に挙げる事があるので、アクセスしている場所などを知られると困る場合は今すぐブラウザを閉じましょう。

と言っても、これを読んでいる時点で、すでに手遅れですが。

誤解の無いように言っておきますが、氏名・住所・電話番号など個人情報が分かるわけではないので自宅からアクセスする場合は特に気にする必要はありません。

但し、下記のように会社などの組織に設置してあるパソコンからアクセスすると、その組織は分かります。

とりあえず、現在までにアクセスして来た中で面白そうな所を少し挙げておきます。


・ 宗教法人 創価学会
・ 宗教法人 立正佼成会
・ 宗教法人 天理教
・ 衆議院
・ 参議院
・ 自由民主党 ( 自民党 )
・ 特殊法人 日本放送協会 ( NHK )
・ 日本テレビ放送網株式会社 ( 日テレ )
・ 株式会社 毎日新聞社
・ 株式会社 中国新聞社
・ 聖教新聞社
・ 山口県教育委員会


この他にも色んな法人などの組織からアクセスがありました。

これが何を意味するか分かりますか?

新生佛教のホームページは公式ホームページと当ホームページの2つしか存在しないので、秋本協徳代表や新生佛教や日本時事評論の事を調べている場合、まず間違いなく当ホームページにアクセスして来ます。

つまり、秋本協徳代表や新生佛教教団や日本時事評論社は色んな組織から目を付けられているという事です。

まあ、秋本協徳代表は宗教家ではなく思想家ですし、新生佛教教団は宗教団体という仮面を被った政治思想団体( 創価学会と何ら変わらない )ですし、日本時事評論社は新生佛教教団の関連会社なのだから当然と言えば当然なんですけどね。

一宗教団体が色んな組織から目を付けられているのが普通ですか?

創価学会と何処がどう違う?

新生佛教教団も創価学会も五十歩百歩、どっちもどっちの宗教団体という仮面を被った政治思想団体にしか見えないのは管理人だけですか?

と言うか、新生佛教教団は色んな意味で創価学会に負けてるんですけどね。

そもそも新生佛教教団は、2つに分裂して非常にみっともない状況(苦笑)なのに創価学会なんか批判している場合ではないと思いますがね。

創価学会を批判している暇があるなら自分たちがもっとしっかりしろと言いたい。

そもそも創価学会を批判するより他にやるべき事がある事が分からないんですかね。

それはもちろん新生佛教をまた1つに戻す事ですよ。

まあ、新生佛教教団は人知・私利私欲に走っている煩悩丸出しの者たちに私物化されているから、また1つに戻るなんて事はないと思いますがね。

分派の動向を伺っているくらいに敵視しているから尚更(苦笑)

教義で和合を大事にしている教団がこのザマ(苦笑)


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メニュー紹介

はじめに

管理人の基本的な考えを記載しています。

語句説明

啓世会や新生佛教など当ホームページで使われている語句を説明しています。

啓世会について

新生佛教の分派である啓世会( 宗教法人 新教 )について触れています。

教本

啓世会の教本を公開していますが、閲覧するにはパスワードなどが必要です。

道場

啓世会や新生佛教教団の道場の住所・電話番号を紹介しています。

経典について

新生佛教の経典である信仰の指針について触れています。

関連記事

新生佛教や日本時事評論の関連記事を紹介しています。

大津波騒動について

新生佛教教団内で大騒ぎになった大津波騒動について触れています。

宿泊修法の心得

新生佛教教団本部で宿泊修法する際の心得を紹介しています。

写真館

新生佛教開教50周年記念大会公開シンポジウムのポスター等を紹介しています。

宿泊修法体験記

管理人が新生佛教教団本部で宿泊修法した際の出来事などを紹介しています。

交流の場

掲示板です。

管理人はどんな奴?

管理人の自己紹介です。

日記

管理人のブログです。

リンク

啓世会や新生佛教の公式ホームページ、信者たちのブログなどを紹介しています。


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最後に

当ホームページに何か文句のある方は遠慮無くどうぞ。

大抵は無視するけどね。

ちゃんと普通に思考回路が働いていると思われる者は相手をします。

要するに、洗脳されて思考回路が停止しているバカの相手をしている程、管理人も暇人ではないという事です。


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