写真館

はじめに

ここでは、俺が約10年前に新生佛教教団本部で修法した際に撮影した写真と、新生佛教開教50周年記念大会公開シンポジウムのポスターを紹介したいと思う。

そもそもなんで本部に行ったかと言うと、俺の本来の目的地は自己紹介にも書いてあるように俺の生まれ故郷である宮崎県日向市であって、本部に行ったのは、あくまでついでに寄っただけである。

記憶には残っていない幼少時に住んでいた家を前々から見てみたいと思っていたというのもあるし、ずっと前から親戚面々に本部に行けと言われていたというのもあって、つまり一石二鳥を図ったのだ。

まあ、親戚面々の言う事を素直に聞かなくちゃいけない義理も無いんだけど。

俺って素直な良い奴だからさ(爆)

そんな訳で写真のほとんどは宮崎県日向市関係。

写真はこの他にもまだあるのだが諸事情により省略。

ちなみに、これらの写真はデジカメで撮影した物ではなく、普通の写真をスキャナーで取り込んだので画質は悪いが、そこはご愛嬌。


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新生佛教教団本部 〜 日向岬

1枚目

山口県山口市にある宗教法人 新生佛教教団本部の正面。

本部に行った事のある人なら良く知っているだろう。

ちなみに本部は山の上にある。

山の上と言っても何時間も掛けて登るような山ではない。

写っている車は俺の元愛車で、本部に行った証拠として撮影した。

この車に見覚えのある人もいるはず(特に本部職員とか)なので、この写真を公開した事により俺が誰だか分かった人もいるはず。

この写真を見ても分かると思うが、新生佛教はマイナーな割には教団本部は結構大きい。

信者数が1万人規模でもこれだけの建物を構える事が出来るんだね(笑)

ちなみにこの写真は修法を終了して本部を出る直前に撮影した物。

つまり、これから九州に向かう出発記念の写真でもある(笑)



2枚目・3枚目

宮崎県日向市の日向岬近辺。

ちなみに撮影したのは早朝。

朝日が綺麗だった。



4枚目

日向岬にある茶屋の前。

閉まっているのは早朝だから。

この店の前に車を止めて一夜を明かしたのだが、地元のドリフト小僧どもの車の爆音とタイヤの音がうるさくて眠れやしねぇ。

そんな訳で、ここで一睡もせずに一夜を明かした。

俺の車はシルビアだからドリフト小僧どもに同類に見られてたかもな(笑)



5枚目

日向岬の頂上に向かう途中の橋の上から。

飛び込んだら間違いなく死ねる。



6枚目

日向岬の頂上にある灯台。

ただそれだけ。



7枚目

日向岬の頂上にある展望台から。

見渡すかぎり海。

こういう景色はなかなかお目に掛かる機会が無い。

正直なところ宮崎県日向市に住みたいと思った。

記憶には残っていないとはいえ幼少時に住んでいた生まれ故郷に住むのも悪くない。

地方に住んでいる人は東京に住みたがるが、俺はむしろ地方に住みたい。

ちなみに、ほとんど日向岬(近辺)の写真ばかりなのは幼少時に住んでいた家が日向岬の近くだから。

近くと言っても車で10〜15分くらいだったかな?

わざわざ九州まで行っておいて幼少時に住んでいた家と日向岬にしか行っていない(笑)

心残りは本州と九州を結ぶ関門橋を撮り忘れた事だ。

九州に向かう際に関門橋を渡った時、ちょうど昼間で天気も良く景色は最高だっただけに…。

ちなみに新生佛教教団本部のある山口県山口市から宮崎県日向市まで500km。


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公開シンポジウムのポスター

あるブログに掲載されていたものだが、やはり新生佛教の事を扱っている当ホームページで紹介しないわけにもいかないので転載させて頂いた。

* 画像をクリックすると拡大します。



こんなくだらないモノに金をかけるくらいなら、その分をカンボジア辺りにでも寄付しろ。

その方が実に有意義だし世の中の役に立つ。

これはいつも言っている事だが、政治と宗教を結び付けている宗教団体にロクな所は無いし、その逆に宗教団体と結び付いている政治家にもロクな奴はいない。

政治家はただ宗教団体を都合の良い票集め団体くらいにしか思っていないのに、宗教を信仰している者は良いように利用されているだけだという事に全く気付いていない。

宗教を熱心に信仰している者のほとんどは洗脳されて思考回路が停止し周りが見えなくなっているバカばかりだから政治家にとって、これほど都合の良い者たちはいないよな。

もし俺が政治家だったら、やはり宗教団体は利用するね。

つまり、俺もクソ政治家になっちゃうって事ね(笑)


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